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  <title>榊美咲のつぶやき</title>
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  <description>新商品の情報や注目記事など、日々のニュースについて榊美咲がつぶやきます。</description>
  <lastBuildDate>Mon, 05 Mar 2012 13:03:49 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>『年々拡大するペット市場で売上1000億円を狙うイオンの鼻息』</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	＜抜粋＞<br />
	イオンがペット事業を強化する理由は大きく二つある。<br />
	一つはペット関連市場の今後の成長性だ。<br />
	ペットフード協会によれば、11年の全国における犬・猫の飼育数は合計2154万4000頭。リーマンショック以降の節約志向で、08年の2683万9000頭をピークに減少が続くものの、依然として2000万頭を超えている。<br />
	一方で、ペットに費やす支出額は増加している。総務省によれば、二人以上世帯におけるペット関連の年間支出額は、15年間で1.7倍に増加している。<br />
	矢野経済研究所によると、2006年度のペット関連市場の規模(小売りベース)は1兆2789億円だったのに対し、今年度は9%増の1兆3941億円の見通し。高齢化の進展とともに、中長期でペット市場の拡大は続きそうだ。<br />
	二つ目は専門店化戦略だ。<br />
	大手ペット専門店は少ないため、ペット関連商品の販売はホームセンターが主流だが、近年、ホームセンターでの売上高が減少している。日本DIY協会によれば、昨年のペット関連の売上高は前年比2.3%減。10年も前年比5.1%減だった。</p>
<p>
	<br />
	[詳しくはダイヤモンド・オンラインをご覧ください]</p>
<p>
	<br />
	『榊美咲のつぶやき』<br />
	一部の日本人は裕福すぎるようですね。少子高齢化、人口減少の問題に何か手を打とうとはせず、便乗してペット産業で設けようという企業もあるようですし・・・<br />
	ちなみに、捨て犬、捨て猫は年間約30万匹が殺処分となり、1頭あたりの殺処分費用は78円ということですから、年間2000万円以上の税金が使われていることになります。さらに、すぐには殺処分にはなりませんので、しばらくの飼育費用、人件費は別途税金より使われています。<br />
	もちろん、捨てる人が一番悪いのですが、売る側にも責任ありますよ。</p>
]]>
    </description>
    <category>注目記事</category>
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    <pubDate>Mon, 05 Mar 2012 13:03:49 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>『公的年金、6187億円の運用益　11年10～12月期　国内株では損失』</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	＜抜粋＞<br />
	年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が2日発表した2011年10～12月期の運用実績によると、外国株式を中心に6187億円の運用益を計上した。運用資産全体(財投債を含む)の利回りはプラス0.58%だった。<br />
	運用資産額は、年金給付に伴い11年9月末と比べ7240億円少ない108兆1297億円に減った。11年3月末との比較では8兆1873億円ほど目減りしている。</p>
<p>
	<br />
	[詳しくは日経QUICKニュースをご覧ください]</p>
<p>
	<br />
	『榊美咲のつぶやき』<br />
	期間は3ヶ月ですが、運用益が計上されたということはよいことです。しかし、1年間で8兆円の目減りは許しがたい。年金給付だけでそれだけ減るとは考えがたく、運用している人たちは人の金だからという軽い気持ちで使いまくっているのではないですか？<br />
	責任者が誰で、いつ、どこに、どれだけの資金を投入し、どれだけの儲けもしくは損失となったかを説明する義務はあると思います。</p>
]]>
    </description>
    <category>注目記事</category>
    <link>http://sakakimisakinews.blog.shinobi.jp/%E6%B3%A8%E7%9B%AE%E8%A8%98%E4%BA%8B/%E3%80%8E%E5%85%AC%E7%9A%84%E5%B9%B4%E9%87%91%E3%80%816187%E5%84%84%E5%86%86%E3%81%AE%E9%81%8B%E7%94%A8%E7%9B%8A%E3%80%8011%E5%B9%B410%EF%BD%9E12%E6%9C%88%E6%9C%9F%E3%80%80%E5%9B%BD%E5%86%85%E6%A0%AA%E3%81%A7%E3%81%AF%E6%90%8D%E5%A4%B1%E3%80%8F</link>
    <pubDate>Fri, 02 Mar 2012 13:57:04 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sakakimisakinews.blog.shinobi.jp://entry/32</guid>
  </item>
    <item>
    <title>『AIJ顧客、36企業年金を公表…厚労省』</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	長野県食品<br />
	東京都石油業<br />
	甲信越印刷工業<br />
	愛知県トラック事業<br />
	北海道乗用自動車<br />
	神奈川県電設<br />
	静岡県中部機械工業<br />
	名古屋乗用自動車<br />
	全国光学工業<br />
	中日本段ボール<br />
	北海道石油業<br />
	中部電気工事業<br />
	北海道トラック<br />
	長野山梨石油<br />
	全九州電気工事業<br />
	東部ゴム<br />
	関東六県電気工事業<br />
	全国商品取引業<br />
	埼玉県トラック<br />
	北海道電気工事業<br />
	東京空調衛生工事業<br />
	神奈川県印刷工業<br />
	京都府建設業<br />
	京都府トラック事業<br />
	ホンダ販売<br />
	日本造船・関連工業<br />
	神奈川県情報サービス産業<br />
	徳島県トラック<br />
	横浜金沢<br />
	富山県機電工業<br />
	福岡県エルピーガス<br />
	全国卸商業団地<br />
	福岡県食品産業<br />
	全国宅地建物取引業<br />
	新潟県機械金属工業<br />
	安川電機</p>
<p>
	<br />
	[詳しくはYOMIURI ONLINEをご覧ください]</p>
<p>
	<br />
	『榊美咲のつぶやき』<br />
	厚生年金基金には投資先を分散する義務がありますが、高利回りを狙える代わりにリスクが高い運用に傾斜していた実態が浮き彫りになったという報道もありますが、これで儲けたところがあるはずです。そこの追求をしてほしい。そして、早急に前向きに是正、補完などを進めてほしいです。</p>
]]>
    </description>
    <category>注目記事</category>
    <link>http://sakakimisakinews.blog.shinobi.jp/%E6%B3%A8%E7%9B%AE%E8%A8%98%E4%BA%8B/%E3%80%8Eaij%E9%A1%A7%E5%AE%A2%E3%80%8136%E4%BC%81%E6%A5%AD%E5%B9%B4%E9%87%91%E3%82%92%E5%85%AC%E8%A1%A8%E2%80%A6%E5%8E%9A%E5%8A%B4%E7%9C%81%E3%80%8F</link>
    <pubDate>Thu, 01 Mar 2012 13:02:43 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sakakimisakinews.blog.shinobi.jp://entry/31</guid>
  </item>
    <item>
    <title>『1人当たり県民所得』</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	各都道府県の1人当たり県民所得は平均279万円<br />
	1位　 東京都　　390万7,000円<br />
	2位　 神奈川県　308万6,000円<br />
	3位　 愛知県　　297万円<br />
	・<br />
	7位　 大阪府　　287万9,000円<br />
	・<br />
	10位　京都府　　281万5,000円<br />
	・<br />
	46位　沖縄県　　204万5,000円<br />
	47位　高知県　　201万7,000円</p>
<p>
	<br />
	[詳しくは内閣府ホームページ　県民経済計算　推計結果　その2(pdf)をご覧ください]</p>
<p>
	<br />
	『榊美咲のつぶやき』<br />
	同じ日本国内でこれだけ格差が生じているのに、正直驚いています。東京と大阪、京都でも100万円以上の差があり、首都圏に経済が集中しすぎていますので、いろいろ問題ありでしょう。首都圏と地方のバランスをしっかり調整してほしいですね。</p>
]]>
    </description>
    <category>注目記事</category>
    <link>http://sakakimisakinews.blog.shinobi.jp/%E6%B3%A8%E7%9B%AE%E8%A8%98%E4%BA%8B/%E3%80%8E1%E4%BA%BA%E5%BD%93%E3%81%9F%E3%82%8A%E7%9C%8C%E6%B0%91%E6%89%80%E5%BE%97%E3%80%8F</link>
    <pubDate>Wed, 29 Feb 2012 13:27:57 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>『「学生ならアリだろうけど社会人は・・・」SNSが転職活動では利用されない理由とは』</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	違いが目立ったのは、「SNS別の利用目的」<br />
	「企業や求人の情報収集」はフェイスブック(40%)が最も多く、ミクシィ(29%)が最も少なかったが、「他の転職者の動向を知る」はミクシィ(21%)が最も多く、フェイスブック(13%)が最も少なかった。また、「人脈を築く」はフェイスブックが53%、ミクシィが35%、「自己PRをする」はフェイスブックが11%、ミクシィが13%、「企業と直接対話する」はフェイスブックが11%、ミクシィが3%だった。「企業へ応募する」はフェイスブックが6%、その他のSNSはすべて0%だった。<br />
	今回の調査では、実名制で学歴や職歴を記入することを推奨するフェイスブックの特徴が強く出た結果と言えるだろう。また、ミクシィでは、転職者同士など同じ目線の相手とのコミュニケーションが他のSNSよりも活発な様子が見受けられた。</p>
<p>
	<br />
	[詳しくはダイヤモンド・オンラインをご覧ください]</p>
<p>
	<br />
	『榊美咲のつぶやき』<br />
	SNSを利用した転職活動は日本人には向いていないように思います。スマホやPCを通してのコミュニケーションはドライすぎます。「通信相手は本当にあなたの友人と言えますか？」って、どこかで聞いたような質問ですが、相手は本当に人間？バーチャル？・・・感覚が麻痺してますよ。<br />
	というわけで、おそらく転職活動をサポートする1つの方法(サービス)というところに落ち着くでしょう。</p>
]]>
    </description>
    <category>注目記事</category>
    <link>http://sakakimisakinews.blog.shinobi.jp/%E6%B3%A8%E7%9B%AE%E8%A8%98%E4%BA%8B/%E3%80%8E%E3%80%8C%E5%AD%A6%E7%94%9F%E3%81%AA%E3%82%89%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%81%A0%E3%82%8D%E3%81%86%E3%81%91%E3%81%A9%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E4%BA%BA%E3%81%AF%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%80%8Dsns%E3%81%8C%E8%BB%A2%E8%81%B7%E6%B4%BB%E5%8B%95%E3%81%A7%E3%81%AF%E5%88%A9%E7%94%A8%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E7%90%86%E7%94%B1%E3%81%A8%E3%81%AF%E3%80%8F</link>
    <pubDate>Tue, 28 Feb 2012 13:24:39 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sakakimisakinews.blog.shinobi.jp://entry/29</guid>
  </item>
    <item>
    <title>『親と就職活動の新たな関係 』</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	ただいま無料公開中！！<br />
	＜抜粋＞<br />
	親にしかできないこと<br />
	実際に就職活動がはじまると、そのどこの段階でつまずくかは、学生一人ひとりによってまったく違います。最初のエントリーシートで落ち続ける人もいれば、最終面接までは上がっていけるけれど、最後の決め手をアピールできなくて選んでもらえない人もいます。そうした悩みに直面したとき、大学の就職課で相談にのってもらうこともできますが、一人ひとりの状況を把握することは難しく、相談に来ない学生に手を差し伸べることはできません。わが子の様子に気づいてあげられるのは、最も身近にいる親なのです。</p>
<p>
	<br />
	[詳しくは朝日新聞web版をご覧ください]</p>
<p>
	<br />
	『榊美咲のつぶやき』<br />
	就活学生やその親のカウンセリング！？<br />
	何でも商売になるもんですね(苦笑)<br />
	無料公開していたので、少し記事を読みましたが、ダメですね。手助けしてあげたいのを我慢して、話を聞いてあげる程度にしておくべきですね。</p>
]]>
    </description>
    <category>注目記事</category>
    <link>http://sakakimisakinews.blog.shinobi.jp/%E6%B3%A8%E7%9B%AE%E8%A8%98%E4%BA%8B/%E3%80%8E%E8%A6%AA%E3%81%A8%E5%B0%B1%E8%81%B7%E6%B4%BB%E5%8B%95%E3%81%AE%E6%96%B0%E3%81%9F%E3%81%AA%E9%96%A2%E4%BF%82%20%E3%80%8F</link>
    <pubDate>Mon, 27 Feb 2012 14:22:42 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>『大学生4人に1人、「平均」の意味理解せず 』</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	日本数学会　中央値や最頻値との誤解めだつ<br />
	大学生の4人に1人は「平均」の意味を正しく理解していない。数学者でつくる社団法人「日本数学会」(東京)が大学生約6千人を対象に行った初の数学力テストで、基礎知識や論理的思考力が乏しい学生が多数いることが24日、分かった。大学入試で記述式問題を経験した学生は好成績で、同学会は「入試や授業で記述式の証明問題などを増やすべきだ」と提言している。</p>
<p>
	＜以下省略＞</p>
<p>
	[詳しくは日本経済新聞web版をご覧ください]</p>
<p>
	<br />
	『榊美咲のつぶやき』<br />
	数学者たちよ、遠くから提言するなんてナマぬるいことはしてないで、直接「平均」が何なのかを教えに行けっ！！そうすれば、年金資金を消失させるような愚かな人間が少しは減るかも。</p>
]]>
    </description>
    <category>注目記事</category>
    <link>http://sakakimisakinews.blog.shinobi.jp/%E6%B3%A8%E7%9B%AE%E8%A8%98%E4%BA%8B/%E3%80%8E%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E7%94%9F4%E4%BA%BA%E3%81%AB1%E4%BA%BA%E3%80%81%E3%80%8C%E5%B9%B3%E5%9D%87%E3%80%8D%E3%81%AE%E6%84%8F%E5%91%B3%E7%90%86%E8%A7%A3%E3%81%9B%E3%81%9A%20%E3%80%8F</link>
    <pubDate>Fri, 24 Feb 2012 14:46:04 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>『円安こそが日本を救う唯一最強の手段』</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	＜一部抜粋＞<br />
	2月14日に日銀は追加緩和策と物価目標政策を発表したが、これで景気回復とはいかないだろう。そもそも金融政策とは金利を上げ下げすることだ。昔の金融の本にはそれしか書いてなかった。ゼロ金利になって、やるに事欠いて始まったのが量的緩和であり、政治の圧力に負けて無理やり出てきたのが物価目標だ。<br />
	<br />
	こうなっては、もう大増税しか解決策は残っていない。もっとも大増税と言っても、所得税や消費税率の大幅上げなどというものではない。5%や10%の消費増税では焼け石に水だ。<br />
	<br />
	「今すぐにでも日銀は国債を引き受けろ」と主張する論者がいるが、日銀の国債引き受けは、歴史からも明らかなようにハイパー・インフレを引き起こす。</p>
<p>
	<br />
	[詳しくは日本経済新聞web版をご覧ください]</p>
<p>
	<br />
	『榊美咲のつぶやき』<br />
	しばらく円高が続いている日本は緊張した糸の状態(そろそろ限界)で、ちょっとしたことでプチっとキレる可能性があります。そうなると円安をはるかに通り越してハイパー・インフレが引き起こされるのは間違いないような気がします。<br />
	たとえ世界共通の世界通貨ができ、関税なしで自由化されたとしても各国での物価には差が生じるでしょうし、儲かる人がいれば、損する人もいますし、日本のビジネスがダメなら他国でのビジネスに切り替えるのもありです。<br />
	庶民にとっては増税もハイパー・インフレも死活問題ですが、まったく波のない社会であれば、みんな働かずに遊んでますね。勝手なことを言わせてもらうと、政府や日銀は戦争、増税はせずに、ハイパー・インフレを引き起こさないように景気回復させろってことです。</p>
]]>
    </description>
    <category>注目記事</category>
    <link>http://sakakimisakinews.blog.shinobi.jp/%E6%B3%A8%E7%9B%AE%E8%A8%98%E4%BA%8B/%E3%80%8E%E5%86%86%E5%AE%89%E3%81%93%E3%81%9D%E3%81%8C%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%92%E6%95%91%E3%81%86%E5%94%AF%E4%B8%80%E6%9C%80%E5%BC%B7%E3%81%AE%E6%89%8B%E6%AE%B5%E3%80%8F</link>
    <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 13:29:04 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sakakimisakinews.blog.shinobi.jp://entry/26</guid>
  </item>
    <item>
    <title>『2011年の給与(月額)の平均は29万6800円』</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	厚生労働省が22日に発表した賃金構造基本統計調査によると、フルタイムで働く労働者の2011年の所定内給与(月額)の平均は前年比0.2%増の29万6800円となり、2年連続で前年を上回った。このところの景気の持ち直しで賃金もやや増えたが、リーマン・ショック以前の水準(08年平均は29万9100円)には戻っていない。<br />
	所定内給与は基本給に家族手当などを加えたもので、残業代やボーナスは含まない。昨年6月分として支払った額を調査し、従業員10人以上を雇う全国4万5818事業所が答えた。<br />
	男女別では、男性が32万8300円で前年と同じ。女性は前年比1.9%増の23万1900円だった。女性の賃金水準は男性の70%にとどまるが、20年前と比べると、差は10ポイント縮まった。</p>
<p>
	<br />
	[詳しくは厚生労働省　賃金構造基本統計調査のページをご覧ください]</p>
<p>
	<br />
	『榊美咲のつぶやき』<br />
	産業別で見ると今のところ一番安定して高い給与なのは金融・保険業ですね。しばらく激アツなのは情報通信業で、これからの伸びと安定感を求めると医療・福祉でしょう。</p>
]]>
    </description>
    <category>注目記事</category>
    <link>http://sakakimisakinews.blog.shinobi.jp/%E6%B3%A8%E7%9B%AE%E8%A8%98%E4%BA%8B/%E3%80%8E2011%E5%B9%B4%E3%81%AE%E7%B5%A6%E4%B8%8E-%E6%9C%88%E9%A1%8D-%E3%81%AE%E5%B9%B3%E5%9D%87%E3%81%AF29%E4%B8%876800%E5%86%86%E3%80%8F</link>
    <pubDate>Wed, 22 Feb 2012 12:50:31 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sakakimisakinews.blog.shinobi.jp://entry/25</guid>
  </item>
    <item>
    <title>『広辞苑も採録、市民権を得た「逆ギレ」の「逆」って何？』</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	発信元・ダウンタウン松本さんの真意は&hellip;<br />
	「逆ギレ(逆切れ)」を収録する国語辞典の数が昨年、2桁に達しました。単なる若者言葉の枠を超え、今やすっかり市民権を得た様子です。そこで根本的な質問をひとつ。逆ギレの「逆」って一体何？　逆にキレること、という答えはすぐに思いつきますが、では何に対して逆なのか？　かつてはダウンタウンの松本人志さんも問題提起しています。</p>
<p>
	＜中略＞</p>
<p>
	■広辞苑も収録、国語辞典に苦心の跡<br />
	今日では相手が怒っている場合に使う用法は少なくなっており、例えば穏やかに注意した場合も含めて拡大解釈されています。後に続く国語辞典にも苦心の跡がありあり。広辞苑の「それまで叱られたり注意を受けたりしていた人が、逆に怒り出すこと」こそ極めてオーソドックスな解釈ですが、広辞苑にまで採録された事実自体に大きな意味がうかがえます。「なだめている人、または怒られている人が」(デジタル大辞泉)、「とがめられた人が、あやまるべきなのに」(例解新国語辞典)、「本来は注意を受けるべき人が」(新選国語辞典)、「受けている叱責やからかいに我慢できず」(岩波国語辞典)など、それぞれに独自の表現を競っているようでもあります。</p>
<p>
	＜以下省略＞</p>
<p>
	<br />
	[詳しくは日本経済新聞web版をご覧ください]</p>
<p>
	<br />
	『榊美咲のつぶやき』<br />
	「逆ギレ」という言葉がいくつかの国語辞典に収録された＝市民権を得た かどうかはさておき、まずは日本人は正しい日本語を使えるようになるべきでしょうね。そして、正しいあいさつや、敬語(尊敬語、謙譲語、丁寧語)を使えるようになって、礼儀を学ぶ必要があります。<br />
	そういう基礎がないのに、社内公用語が「英語」だったり、新しい言葉が蔓延ったりすると、先輩や上司に「逆ギレっすかぁ？」って平気で聞く輩がでてくるかも・・・先輩や上司は「キレてないっスよぉ～(小力風)」って応えるしかないようになっちゃいます(苦笑)</p>
]]>
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    <category>注目記事</category>
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    <pubDate>Tue, 21 Feb 2012 13:11:46 GMT</pubDate>
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